熟女特有の雰囲気を大満喫できた!

4月 22, 2015 · Posted in 土浦デリヘル · Comment 

普通、男が風俗を利用する場合は、基本的に同じようなプレイばかりだと思います。
一通り、最初から終わりまでのプレイ内容が決まっている・・・そんな感じ。
風俗嬢を毎回変えることで、少しは気持ち的に新鮮なプレイができますが、結局は同じ内容です。

そんな俺が、本来好みのタイプである既婚女性を専門とした熟女風俗を利用したときでした。
俺が指名した熟女風俗嬢は、まだ入店2日目の新人さん。
風俗で働くのも初めてという熟女は、最初から凄く緊張していて照れくさそうにしていました。

時折見せる主婦の雰囲気がたまらなく興奮できる熟女風俗嬢。
俺から誘わないと、肌にも触れてこない初々しい熟女に、俺もこれまでにないドキドキ感を味わっていました。

他人の家庭に上がり込み、旦那の目を盗んで奥さんとコソコソしている雰囲気なのです!
「ちょっとだけ触ってみてよ」と耳元でささやくと、熟女風俗嬢は照れながら俺のズボンの上から股間を触ってきました。
ムクムクと大きく固くなる俺の下半身を触りながら、顔を真っ赤にしつつ、目をトロ~ンとさせていく熟女。
お互いに遠慮しながら、少しずつ脱がせていき、中途半端に残ったスカートや靴下を着けたままのプレイ!

「旦那が戻ってきたら、何事もなかったようにして」
そんな緊張感を楽しめる熟女風俗のお店を楽しんできました!

やっぱりワケ有りの雰囲気をかもしだす熟女は最高っす!

その給料を握り締めて、俺は熟女風俗へ通っているのです。
指名する熟女風俗嬢は、俺の好みである30歳から35歳までのお淑やかな熟女女性です。
あまり派手だと、目の前にして俺が尻込みしてしまうので、少し大人しいタイプの熟女を選んでしまいます。

熟女に俺のアレを触ってもらったり、シコシコしてもらったり、そして温かい口の中に含んでフェラチオしてもらったり・・・
一般の女性とは違い、風俗嬢と客の割り切った関係なので、俺から何も言わずとも。熟女からサービスをしてくれるので奥手な俺としては熟女風俗のほうが楽なんです。

バイト代は熟女風俗で使い果たし、また翌週の月曜日から熟女風俗で楽しむためのバイトが始まります。

おごってもらう楽しみ

4月 17, 2015 · Posted in 土浦デリヘル · Comment 

明日熟女風俗に行こうと旧友に誘われています。

競馬で勝ったらしくおごってくれるというので二つ返事で受け入れました。
自分でお金を出すのだったら考えましたが一人では不安のようなのでついていきます。
初めての熟女風俗だそうなので年上好みだったのは知っていますが意外な事実でした。

既に以前から行っているとばかり考えていたのに足が向かなかったそうなのです。
熟女風俗となると玄人向けという考え方だそうですが今は一般的になりつつあります。

人はだれがどこの風俗に行こうか気にしていませんが旧友がいうにはスマートに遊ぶためには付き添いが必要だったそうなのでした。

仕事を急遽休んで有給まで取ったんですがこうでもしないと休みはありません。
毎回有給を消費せず消えていくだけなので私も息抜きができます。

できれば年下の方が私も年齢も年齢なのでいいのですが熟女風俗も興味深いものがあります。
その年齢で働かなければならない理由を考えると興奮してきてしまうのです。

人には事情がありますから詮索はNGですが自分で考えて設定を作るのもよさそうです。
ビデオを見るよりもリアルさを感じられるので風俗には定期的に通っている私からすれば熟女風俗は大有りなのでした。

50代の熟女をメインに指名

4月 12, 2015 · Posted in 土浦デリヘル · Comment 

私は風俗を利用し始めた当初から、熟女ともちょくちょく遊んでいました。

その後、さらに熟女の魅力を理解するようになり、5年前ぐらいからは熟女ばかり指名するようになりました。
やっぱり、あの大人の妖気と誘惑、そして何といっても絶妙なテクニックが最高に興奮するのです。

それを何度も経験してしまうと、正直並のテクニックでは満足できなくなってしまうのです。
さて、そんな私も今までは、50代の熟女とはまだプレイしたことがありませんでした。

しかし、1年ほど前にいつものように熟女と遊ぶため風俗へ行くと、51歳の熟女が在籍しているのを目にしたのです。
しかも、今すぐ案内できるのがその熟女だけだったので、私は初めて50代の熟女とプレイすることになったのです。

そしたら、その時にまた、今まで経験したことがないような、快楽と興奮と気持ち良さと充実感を経験したのです。
正直、テクニックだけなら40代の熟女よりも数段上だったので、これをきっかけに50代の熟女にハマってしまうのです。
今では、風俗を利用する時の3回に2回は、50代の熟女を指名するようにしています。

もはや、40代ですらも熟女としては少し物足りなさを感じるようになり、いずれはさらに上にも挑戦するかもしれません。

熟女のフェラテクを堪能

4月 8, 2015 · Posted in 土浦デリヘル · Comment 

地方の風俗は若いギャルギャルしい子が来るか、ベテランの熟女タイプが来るかの二択です。調度良い、という年齢層はやはり都会に取られてしまうのでしょうか。私はその二択を選択しなくてはならない時はいつも熟女を選ぶようにしています。若いころに体験した初めての風俗で熟女に当たり、その時に体感したフェラテクが忘れらないのが理由です。

会社の先輩に連れられて初めて風俗にいったときは会社近くの場末のピンサロでした。出てくるのはやはりおばさん、最初の風俗でこれは失敗だったなと思ったのですが、私のそんな落胆を知ってか知らずかおばさんは顔に似合わず濃厚なフェラを始めたのです。今まで同年代の女性としか付き合っていませんでしたのでテクニックなんて有ってないようなもの、ただくわえてもらうだけで満足という程度にしかフェラチオを捉えていなかった自分の未明さに後悔するほどの気持ちのよいフェラでした。

開始一分程度でいきそうになるのをわざとじらされ、何度も寸止めを繰り返されました。そして何度目かの寸止めのあとに放出、同時にタイマーが鳴るという時間配分の完璧さ。熟女風俗だからこそ体感できるプロの技を魅せつけられたという経験でした。

久々のソープランド

3月 31, 2015 · Posted in 土浦デリヘル · Comment 

ソープはすごくお金がかかるので、頻繁にいけるようなところではありません。
行くときは臨時収入があったときか、仕事ですごく頑張ったときに、行くことにしています。

今回は仕事で一段落が着き、風俗で遊ぼうという気まんまんだったので、久しぶりにソープランドに行ったのです。

送迎もしてくれたようですが、私は歩いて向かいました。

私はどちらかと言うと、若い子が大好きなので、今日はどんな若い子とプレイを楽しむことができるんだろうとすごく楽しみにしていたのですが、お相手は40過ぎの熟女の方でした。

よろしくと言われ、突然のキス。
いきなりディープキスになり、それがすごくエロく感じたのでした。
若い女の子が大好きな私でしたが、すごく興奮してしまい、即効勃っていました。

我慢ができなくなり、自分でズボンのチャックを下ろしてしまいました。
すると、すぐにくわえ込み、バキュームのようなフェラが行われたのです。
ここで1回目のフィニッシュをしました。

次に、お風呂場に案内され、スケベ椅子でいろいろなところを洗ってもらい、2回目のフィニッシュ。
さらにマットプレイをし、騎乗位で3回目のフィニッシュ。

最後にはベッドの上でお互いに激しく求め合いながらのフィニッシュを経験しました。

熟女店初体験

3月 26, 2015 · Posted in 土浦デリヘル · Comment 

風俗をたまに利用するごく普通の男性です。主にデリヘルやホテヘルを利用しています。一番多いし、店選びも簡単ですからね。普通の風俗店では、18歳から29歳までのコンパニオンが在籍しています。自分もノーマルな趣味なので、そういうお店しか利用した事がありませんでした。

風俗情報サイトでお得な割引券が発行されていたため、熟女店を利用してみました。

熟女店といいますが、28歳から39歳の女性が在籍しており、ありえない年齢のコンパニオンが、在籍しているわけではありません。ストライクゾーンが広めの男性なら、大いに有という年齢層になっています。自分が選んだのは、33歳のコンパニオンでした。83-59-85というナイスバディであり、胸は、理想のCカップです。

巨乳でもなく貧乳でもなく、自然なおっぱいが好きな自分のドストライクでした。

この辺の年齢の女性になると、風俗歴も長く接客も上手です。若いコンパニオンだと、色々と自分の方が気を使いますが、全然気を使わなくてよいため、凄く楽でした。時間稼ぎのトークもなく、トークは、シャワーをしながらだったり、体位を変えたり、軽い前戯の時であり、凄く慣れているなと思いました。

プレイも勿論上手でした。普段攻め派なのですが、受身でも十分楽しめました。何事も経験だなと思います。また機会があれば、利用してみたいと思います。

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ぬくもりと安心感

3月 24, 2015 · Posted in 土浦デリヘル · Comment 

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私は風俗というもには興味がありませんでした。
友達や会社の人から一緒に行ってみないかと誘われることがありましたが、行ったことがありませんでした。
特に彼女がいたからとかではなく、行ってみようという気持ちにその時はならなかったのです。
しかし、そんな自分が風俗に行くことになりました。
それは私が仕事で大きなミスをした時でした。
明らかに自分の不注意で多くの人に迷惑をかけてしまい、大事には至らないかったことがせめてもの救いでした。
でもこんなに迷惑をかけてしまったことに自分への怒り、情けなさが溢れてきて自暴自棄のようになっていました。
そんな時にふと夜の街をぶらぶらしていた時に黒服の男の人が私にいい店があるからどうですかって声をかけてきました。
普段なら無視していくのですが、その時は心も弱っていてふらふらついていきました。
行ったお店は風俗のお店でそこでどういう女性がイイかと聞かれて、私は不意に包んでくれる人って言いました。
そして部屋に入っていたのは私より一回り年上の女性で、少し熟女になりかけのような色気のある女性でした。
その時はその人がまるで母親のような温かさとぬくもりと安心感をくれてとても気持ちよさという以上に癒しをくれたんです。
その時の安らぎが忘れられず私はその日からたまに疲れたときはちょっと熟女系のお店に行くようにして癒しを貰っています。

母と息子設定で遊びました

3月 20, 2015 · Posted in 土浦デリヘル · Comment 

人に言えないような趣味嗜好を持っていても、その性癖を発散することは中々できないと思うのです。私は熟女が好きでアダルト関連の動画やビデオでも熟女を8対2の割合で見てしまうのです。その中でも近親相姦ものは興奮してしまいます。

こんな趣味を人には知られたくないので当然レンタルビデオ屋では借り入れする勇気もなく動画で楽しんでいるのです。しかしその動画も一通り見終わってしまい飽きてしまったので、風俗で熟女を指名して母親と息子の設定でプレイを楽しんでいるんです。

私の好きな熟女女優はほとんど胸が大きくて肉付きもよい女性ばかりなので風俗で指名する女性も似たような体型になってしまうのです。私が毎回本指名しているのは47歳の熟女で胸は大きく乳首もいい感じで黒ずんでいたのです。

プレイを開始する前にイク時に言ってほしい台詞を確認してシャワー室へ行ったのです。湯船の中に入ると恥ずかしそうな演技をする私に熟女が言葉と手で私の興奮を高めてくれて私は我慢できずに大きなおっぱいにしゃぶりついたのです。

私の頭を撫でながらも母親らしい感じ方をしてくれて、そこから体形を変えて私のチンチンを舌で這ってくれて私のことを見つめる瞳がイヤらしく水面に出してしまったのです。その後ベッドに移って大好きなおっぱいを何度も確認しながらパフパフチュパチュパしてやったのです。

徐々に熟女好きになっていく…

3月 18, 2015 · Posted in 土浦デリヘル · Comment 

私は月に1回は必ず友人と風俗に行きます。行き先はヘルスかソープなのですが、私と友人は女性の好みが全く違います。しかもそれはひとつの店ではカバーしきれないほど違うのです。

私は20歳過ぎの若いギャルが好物で、友人は40オーバーの熟女好きです。この2人が一緒に風俗に行くのですから、ひとつの店では無理なのです。

昔はどちらかが我慢してました。私に合わす時は、「20歳なんてガキ臭くて嫌やけど我慢するわ」と友人が言ってました。友人に合わす時は、「熟女言うても50代は無いわ。せめて40代前半にしよう」と私が言ってました。

しかし、そのうち、「なあよ、なんで風俗行って我慢しやなあかんねん」と言い出して、今は一緒に行くけど店は別となってます。

友人は熟女は40歳以上やと言って譲らないのですが、最近の私は少しずつ30歳代の女性の魅力に惹かれつつあります。そして、「俺も熟女好きになってきたわ」と言ったら案の定、「30歳代で熟女ってアホか」と言うのです。

因みに私は27歳で友人も27歳です。友人が言うように27歳の男性が30歳代の女性を好きになっても、熟女好きとは言えないのかもしれません。

昔、友人と一緒の店に行ってた頃は、我慢して40歳代の人妻を相手にしていたのに、今なら我慢せずに顔が良ければ普通に興奮しそうです。

今考えるとあの時、40歳代の女性が相手でも射精だけはきっちりしてました。熟女のテクに堪らずイッたのか、それとも潜在的に熟女を受け入れていたのか分かりませんが、その話を友人にすると、「久しぶりにあの熟女専門店一緒に行こや」と言ってきました。私はあの店に一緒に行くのは、もう暫く待ってくれと答えました。

元妻に似た熟女を指名してしまう

3月 11, 2015 · Posted in 土浦デリヘル · Comment 

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二十歳で結婚し、25年間の夫婦生活を送ってきた俺でしたが、去年の暮れに妻と別れました。
妻は俺より8歳上で、姉さん女房だったこともあり、家事全般は任せきりで俺は手伝った記憶もなく、離婚後の一人暮らしは一人拷問のような生活になってしまいました。

カップ麺の作り方も、目玉焼きでさえ上手く焼けない俺。炊飯器など、メモリを見ても何が何だかサッパリ意味不明なのです。

妻のことを嫌いになって離婚したわけではない俺。
まだまだ45歳、現役の俺も隣に女房がいないと溜まるものが溜まってしまい、男の本能を発散できずに迷子状態。
夜、布団に入って元妻のことを考えては25年ぶりの一人シコシコで済ませる日々。

まだあっちのほうは現役だが、若い女には興味がなくなっている俺は、元妻と同年代の女性を求めてしまう。
しかし、俺のまわりにソレを同意して一緒に寝てくれる一般人女性など一人もいないのが現実。
そうなれば、最終手段として熟女風俗を利用するしかない。

まだ元妻に未練を残す俺は、頻繁に熟女風俗を利用することはなく、せいぜい月に1回程度。
指名する熟女は、決まって53歳くらいの痩せ型な熟女を選びます。

贅沢を言えば、元嫁の魅力でもあった豊満なオッパイをもっている素敵な熟女を指名し、元妻に触れている妄想で性欲を発散しているのです。

順番から言えば、俺より先に妻が寝たきりになるはず・・・そうなれば、また俺が面倒を見てやります。

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